SCROLL DOWN

スマートフォンマーケティングに軸足を置いて、「コンテンツ質」と「コンテンツ量」を圧倒的に高めて成果を出す各種ソリューションを提供しています。アド、オウンドメディア、ソーシャルメディア上で展開されるコンテンツ戦略の立案から実行までを支援する頼れるマーケティング&テクノロジーパートナーです

ニュース

2019/08/09
あなたの写真・動画が企業の顔になる!? 写真・動画コンテンツ買取りマーケット 「ジェニカルマーケット(GM)」がインフルエンサーになりたい人を募集

プレスリリース/報道関係者各位                                                     201989

株式会社 カタリベ

あなたの写真・動画が企業の顔になる!? 写真・動画コンテンツ買取りマーケット

「ジェニカルマーケット(GM)」がインフルエンサーになりたい人を募集

~企業から無料で商品提供!商品を使った写真・動画の企業買取り成立で1,000円の買取り報酬も~

 

株式会社カタリベ(本社:東京都新宿区、代表取締役:永瀬義将、以下カタリベ)は、インフルエンサーと企業をマッチングする写真・動画コンテンツの買取りマーケット「Genical Market(ジェニカルマーケット)」を開始し、インフルエンサーになりたいSNSユーザーの募集を開始したことをお知らせいたします。

 

 

■写真・動画コンテンツ買取りマーケット「ジェニカルマーケット」インフルエンサーになりたい人募集の背景

企業のコンテンツマーケティングを支援するカタリベでは、インフルエンサーと企業を繋げて、より良質なコンテンツを生み出す新たな仕組みとして、写真や動画コンテンツの買取りマーケット「ジェニカルマーケット」を開始いたしました。

 

インフルエンサーは応募制で、ジェニカルマーケットが認定した方に、企業側から無料で商品をご提供します。 その商品を使った写真や動画の企業買取りが成立すると1コンテンツ当たり1,000円の買取り報酬を受け取ることができます。 また企業から特別オファーがあった場合は、通常報酬に加えボーナス報酬2,000円が支給されます。その他、SNSに投稿していただくと更にボーナスが出るなどのプログラムがございます。

 

[インフルエンサー応募規定]

SNSアカウントを持っている方(FacebookInstagramTwitter

・写真、動画を撮るのが好きな方

・トレンドに敏感な方

・自ら情報発信するのが好きな方

 

[ジェニカルマーケット応募ページ] 

http://genicalmarket.com/page/1512/page_show

  ※ページ最下部のオレンジ色「今すぐ応募する」ボタンよりご応募ください

 

[提供予定の商品]

・美容関連商品(基礎化粧品、コスメなど)、サプリメント、食料品・飲料品、アパレル用品 等

 

[サービスの流れ]

 

 

■今後の展望

新サービス「ジェニカルマーケット」公開によって、世の中にオリジナルコンテンツが増えて、企業とユーザー双方にとって有益な情報提供・情報消費が行われることを強く望んでいます。今後も更なる機能拡充や使い勝手の良いサービスを実現するべく、技術・サービス向上に努めてまいります。

 

<企業情報>

株式会社 カタリベ / Kataribe,Inc.

 

カタリベは、スマートフォンマーケティングに軸足を置いて、「コンテンツ質」と「コンテンツ量」を圧倒的に高めて成果を出す各種ソリューションを提供しています。アド、オウンドメディア、ソーシャルメディア上で展開されるコンテンツ戦略の立案から実行までを支援する頼れるマーケティング&テクノロジーパートナーです

 

代表者   :永瀬 義将

所在地   :東京都新宿区新宿5丁目15-14INBOUND LEAGUE

設立       2013621

事業内容:eマーケティング事業 / オウンドメディア化、コンテンツマーケティングの支援 / インフルエンサーを活用したPRネットワークの提供

URL      http://corp.katari.be

 

<本件に関するお問い合わせ>

株式会社カタリベ [担当] 奥原

メール   info@katari.be

TEL       03-6750-766710001800

ノウハウ

2019
8 / 22
企画段階から役に立つ「記事LP検証のポイント」
Category:戦略
記事LPの検証ポイントは「大きな検証」と「小さな検証」があります。
「大きな検証」はターゲットと訴求の検証となります。
弊社では記事コンテンツLPを作成するにあたり、始めにターゲットを決めます。
以下の図のように、深掘りしたターゲットを設定いたします。

記事LPにおいて弊社実績では、ターゲットを絞り込んだほうがユーザーに自分事化されやすく良い結果がでやすい傾向がございます。このターゲットとその訴求軸はさまざまな切り口がありますが、その検証をしていくことが大きな検証になるわけです。
 
例えば、今回はターゲットA群を設定し、訴求は「あ」訴求としましょう。次のフェーズで「い」訴求ではどうか、というようにターゲットと訴求をセットにした検証をしていきます。
 
 
次に「小さな検証」は主に記事LP内における読了・遷移率検証となります。
いかに読了率と遷移率を上げていくかを検証していきます。ファーストビュー画像、記事タイトル、オファー内容等を検証することで読了・遷移率は改善するか、等といった検証をいたします。
このようにPDCAを回していくことでノウハウ蓄積され、記事LPの成功へと導きます。
2019
8 / 20
そのクリエイティブ絶対ダメ!「ネイティブ広告の失敗例」
Category:戦略
渾身の記事LPが完成して、いざ広告配信!…という時、意外と落とし穴なのが広告クリエイティブ。
 
どれだけ素晴らしい記事LPができても、やはり広告運用がきちんとできていなければ成功はあり得ません。
広告において、運用設計やターゲティングも大切ですが、記事LPの配信時に最も重要なのは広告クリエイティブです。

記事LPの広告クリエイティブで「あるある」な、広告運用の失敗例をご紹介します。
 

失敗例①商品LPの広告配信で使用しているバナー画像を入稿する
商品LPの配信時に、効果が高い勝ちパターンのクリエイティブ。それと同じバナー画像を記事LPにも入稿していることありませんか?
バナー画像には、商品の金額やキャンペーン情報が記載されていることが多いと思います。
キャンペーンに惹かれて記事LPに飛んできたユーザーは、記事コンテンツを読んでも目的と合わないため、即離脱に繋がってしまいます。

失敗例②商品画像を入稿する
きれいなブツ撮り画像を入稿するとCTRは高くでる傾向はありますが、実は記事LPにはマッチしない可能性があります。
記事LPは、記事前半はコンテンツ、後半から商品紹介にうつるものがほとんどです。広告クリエイティブから商品を出していたのでは、ネタばれ状態です!
できれば、商品画像は記事の途中から商品紹介のタイミングに合わせて登場させたいですね。
 
 
失敗例①と②に共通することは、記事LPのFVエリアと広告クリエイティブがマッチングしていないということ!
言ってしまえば、バナー画像や商品画像に反応(クリック)してくれるユーザーには、わざわざ記事LPでコンテンツを伝える必要はないのです。
バナー画像や商品画像は、そのまま商品LPにリンクさせた方が、やはりいい効果がでる傾向にあります。

必勝法は、広告クリエイティブとFVエリアの内容をマッチングさせる。たったこれだけです!
①広告クリエイティブの画像は、記事LPのFV画像と合わせる
②広告クリエイティブのテキストは、記事LPのタイトルと合わせる
 
もちろん記事冒頭から商品を訴求する記事LPもあります。
そのような記事LPの時は、FVエリアと整合性をとって商品画像を入稿するのも手法のひとつです。
 
広告配信としても記事LPとしても効果の高いクリエイティブが見つかるよう、広告クリエイティブと記事のFVエリアを合わせて検証を行いたいですね。

サービス

店舗KatariPRESS
お店のホームページ 専門知識一切不要、手軽に、安価に
高品質のスマホ対応したホームページが作れます!
KataribeCMS
ネイティブアドを始めとしたスマホマーケ時代の
LPの生成・運用をサポートする CMS型のソリューションです。
KatariPRESS
誰でも、手軽に、簡単に
顧客のための出版社
オウンドメディア構築CMS

動画

事例

もっと見る

会社概要

会社名 株式会社カタリベ
英文名 Kataribe,Inc.
所在地 〒160-0022 東京都新宿区新宿5丁目15-14INBOUND LEAGUE
設立年月日 2013年6月21日
役員 代表取締役社長 永瀬義将
資本金 54,649,248円(資本準備金含)
事業内容 ・eマーケティング事業
・オウンドメディア化、コンテンツマーケティングの支援(Kataribe)
・インフルエンサーを活用したPRネットワークの提供(Soendo)

メッセージ

モノから物語へ、そして体験談へ

株式会社カタリベのホームページにアクセス頂き、誠にありがとうございます。 当社は、2013年に設立致しました、企業のeマーケティングを支援する会社でございます。 katari.beを中心とした自社独自サービスによるご支援、パートナー様と連携したサービスによるご支援を行っております。

支援活動において常に重きを置いておりますのは、企業・パートナー様の費用対効果を徹底的に追求出来ているかどうか、という点です。 企業活動の中では、カタリベ社ならではの価値提供・価値創出が出来ているかを、存在意義の中心に据えております。

昨今、我々を取り巻く経済及びマーケティング環境は大きな変化を迎えております。 端的に申し上げますと、貨幣経済から価値経済へと世界観がシフトしていると考えております。 そうした環境下では、「企業のブランドを物語とし、消費者が語り継いでいる形」が、あるべきマーケティングの姿であるとの想いから、「株式会社カタリベ」は誕生しました。

周知の通り、スマートフォンやソーシャルメディアの爆発的な普及により、消費者の情報接触機会の増加、情報そのものへの接し方にも大きな変化が起こっています。 そんな中、eマーケティングにおいても従来のPCを中心としたものから、スマートデバイスを中心とした新たな手法への変革が強く求められています。

また、デバイスだけではなく情報の伝え方にも変化が起こっており、「モノからコトへ」へのシフトの重要性が高まっているといえます。 私は カタリベを通じて「モノから物語へ、そして体験談へ」この形を創りあげて行きます。 そうした「カタリベ流のマーケティング」の実行を、企業そして消費者へと届けることが使命であると考えております。

既存のアドネットワークやリスティングなどの仕組みを否定するのではなく、有効活用しつつ、未充足な仕組みは自らで産み出していく。 ビジネスを創り、webを中心としたサービスを創り、ソリューションを構築していく。これを会社全体だけでは無く、個々でも実行出来るeマーケティングのプロ集団でありたいと考えております。 そして、そんなプロ集団が創りあげたソリューションやサービスといった仕組みを日本中に広めたい。

そんな想いを胸に、お客様のeマーケティングの費用対効果を高め、事業の生産性を向上させ、企業価値や社会的信用力の向上に、より一層努めてまいる所存です。今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長
永瀬義将

 

お問い合わせ
サービスの申し込み、お問い合わせはこちら。